第3回JSCR地方セミナー in岡山
高周波ラジオ波メスの切開・凝固特性を理解し、
日々の治療に応用するための手引き
*ビデオ+ポイント解説*
日頃の疑問質問にお答えします!
例えば、
脂漏性角化症・褥瘡・隆起性母斑・鼻瘤・陥入爪など、
ご要望の症例を解説
テーマ:低侵襲ラジオサージェリーの基礎と実践
日 時:2004年11月27日(土) 16時〜19時 受付15:30
場 所:岡山コンベンションセンター
内 容:「サージトロンを用いた皮膚外科治療における使用経験」
大阪市立大学医学部皮膚科:中川 浩一
「低侵襲手術におけるラジオサージェリーの有用性」
京都・康生会武田病院形成外科:高見 昌司
ワークショップ:「ラジオサージェリーの基本テクニック」
京都・康生会武田病院形成外科:高見 昌司
定 員: 20名(定員になり次第締め切ります)
参加費: 会員¥3,000- 非会員¥5,500-
◆第3回JSCR地方セミナープログラム◆
15:30〜 受付開始
16:00〜 開講のご挨拶(共催企業代表)
16:05〜 講演:「低侵襲手術におけるラジオサージェリーの有用性」
高見 昌司(康生会武田病院 形成外科部長)
質疑応答/5分間
16:30〜 講演:「サージトロンを用いた皮膚外科治療における使用経験」
中川 浩一(大阪市立大学医学部付属病院 皮膚科講師)
質疑応答/5分間 休憩/10分間
17:05〜 ワークショップ「ラジオサージェリーの基本テクニック」
症例:★皮膚切開
★陥入爪
★隆起性腫瘍
★眼瞼下垂
★脂漏性角化症、セボケラ
★毛細血管拡張症
質疑応答/10分間
※終了予定時刻 19:00
ラジオサージェリーとは?
1.0MHz以下の低い高周波特性による手術がElectrosurgery(電気手術)と呼ばれるように、4.0MHz特性の高周波ラジオ波メスを用いた手術をRadiosurgery(高周波手術またはラジオ波手術)と呼びます。
高周波ラジオ波メスの周波数:2.0MHz〜5.0MHz

研究会セミナーに戻る
Home
お知らせ
研究会ハンドブック
Radiosurgeryジャーナル
文献・資料一覧
研究会/セミナー
NET研究会ビデオ
会員ログイン
お問い合わせ
お問い合わせ