第7回JSCR地方セミナー in広島
高周波ラジオ波メスの切開・凝固特性を理解し、
日々の治療に応用するための手引き
*ビデオ+ポイント解説*
日頃の疑問質問にお答えします!
例えば、
脂漏性角化症・褥瘡・隆起性母斑・鼻瘤・陥入爪など、
ご要望の症例を解説
テーマ:【低侵襲ラジオサージェリーの基礎と実践】
〜腫れない、痛まない、美しい傷跡を目指して〜
日 時:2006年2月18日(土)15時半〜19時(受付15:00〜)
場 所:広島国際会議場 地下2階 会議室ラン
内 容:「皮膚外科領域におけるサージトロンの使用経験」
済生会富田林病院 皮膚科:中川 浩一
「低侵襲手術におけるラジオサージェリーの有用性」
関西電力病院形成外科:高見 昌司
特別講演:「小皮切人工膝関節置換術におけるサージマックスの使用経験」
清水 啓(大分岡病院 整形外科)
ワークショップ:「ラジオサージェリーの基本テクニック」
関西電力病院 形成外科:高見 昌司
定 員: 20名(定員になり次第締め切ります)
参加費: 会員¥3,000- 非会員¥5,500-
◆第7回JSCR地方セミナープログラム◆
15:00〜 受付開始
15:30〜 開講のご挨拶(共催企業より)
15:35〜 講演:「低侵襲手術におけるラジオサージェリーの有用性」
高見 昌司(関西電力病院 形成外科)
質疑応答/5分間
16:00〜 講演:「皮膚外科領域におけるサージトロンの使用経験」
中川 浩一(済生会富田林病院 皮膚科)
質疑応答/5分間
16:25〜 特別講演:「小皮切人工膝関節置換術におけるサージマックスの使用経験」
清水 啓(大分岡病院 整形外科)
質疑応答/5分間 休憩/10分間
17:25〜 ワークショップ「ラジオサージェリーの基本テクニック」
症例:★皮膚切開
★陥入爪
★隆起性腫瘍
★眼瞼下垂
★脂漏性角化症、セボケラ
★毛細血管拡張症
質疑応答/10分間
※終了予定時刻 19:00
ラジオサージェリーとは?
1.0MHz以下の低い高周波特性による手術がElectrosurgery(電気手術)と呼ばれるように、4.0MHz特性の高周波ラジオ波メスを用いた手術をRadiosurgery(高周波手術またはラジオ波手術)と呼びます。
高周波ラジオ波メスの周波数:2.0MHz〜5.0MHz

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